医療コラム一覧
犬・猫の症状や病気について、飼い主さんによくある疑問を獣医師が解説しています。気になる症状があれば、お早めにご相談ください。
内視鏡医療
- 犬の吐血!?原因と考えられる病気、内視鏡検査について
- 内視鏡生検とは?どんなことをするのか、対象となる臓器・病気
- 内視鏡生検と全層生検、どちらを選ぶ?当院の腹腔鏡補助下生検について
- 犬・猫が誤飲したら?今すぐの応急対応と受診の目安
- 犬の催吐(吐かせる処置)とは?方法・薬剤・リスクを解説
- 犬・猫の誤飲、内視鏡による異物摘出の流れと当院の対応
- 猫の前庭疾患(ふらつき)の原因と、内視鏡(耳鏡)検査でわかること
- 犬の慢性外耳炎・耳道ポリープ・耳孔腺癌の違いと、生検による見分け方
- 猫の鼻炎が治らない原因は?鼻咽頭狭窄と、内視鏡によるバルーン拡張術
- 犬の膀胱にポリープが見つかったら?良性と腫瘍の見分け方、膀胱鏡でわかること
- 犬・猫の胃ろう(PEG)チューブとは?鼻・食道との使い分けと、内視鏡で入れる方法
- 犬の血便——様子を見ていい場合と、大腸内視鏡が必要な場合
- 猫の血便——繰り返す下痢の原因と、大腸内視鏡でわかること
- 犬・猫の食道狭窄——吐出が続く原因と、内視鏡バルーン拡張術
外科
- 犬の胆泥症・胆石症、放置するとどうなる?超音波で指摘されたら
- 犬の胆嚢粘液嚢腫、原因・症状・診断から治療まで
- 犬の胆嚢の治療、内科管理と手術という選択
- 当院の腹腔鏡下胆嚢摘出術、胆道鏡・ICG造影による低侵襲な対応
- 犬・猫の肺腫瘍(肺がん)、手術という選択——胸腔鏡でできること
- 犬の卵巣嚢腫・卵巣腫瘍、手術という選択——腹腔鏡でできること
- 犬の子宮蓄膿症、緊急手術すべきか——当院の考えと腹腔鏡手術
- 猫の避妊手術、犬とは違う理由
- 猫の卵巣、本当に「ない」?——腹腔鏡で見つかった片側子宮角欠損
- 犬の血尿・排尿異常——尿道結石は細径内視鏡で日帰り摘出できることも
- 猫の膀胱結石——種類によって、対応はまったく違います
- 犬と猫の尿路結石——腎臓・尿管・膀胱・尿道、場所によって全く違います
- 潜在精巣の手術、お腹を大きく切るのが心配な方へ——腹腔鏡という選択肢